喜多見バオバブ保育園

complaint resolution

苦情解決の仕組みについて

保護者からの苦情や疑問に適切に対応する体制。

苦情解決のための仕組みの概要

園に苦情解決責任者と苦情受付担当者を置くことになっており、それぞれ園長と副園長がこれに当たります。

苦情解決責任者:園長 勝又恵子

苦情受付担当者:副園長 安松夏威

苦情解決に客観性を確保するため第三者委員を委嘱することになっており、下記のお二人がこの役を果たしてくださいます。

坂本雅則さん:学校PTA関係の活動や民生委員・児童委員・学校の外部評価委員会委員等、ご活躍しておられます。

香取葉子さん:学校PTA関係の活動や青少年地区委員等を歴任され、現在は民生児童委員としてご活躍しておられます。

子どもの処遇などについて、この仕組みをとおして苦情を申し出たい保護者は、文書又は口頭で苦情受付担当者に苦情を申し立てることができます。

保護者から苦情の申し立てを受けた場合、苦情解決責任者は苦情を申し立てた保護者との話し合いにより解決に努めます。その話し合いには、希望すれば、第三者委員に立ち会ってもらうことができます。

話し合いの結果改善を約束したことについては、園長は、改善状況を2ヶ月以内に苦情を申し立てた保護者と第三者委員に報告します。苦情解決結果については、個人情報に関する物を除いて事業報告書に記載し公表します。

結果報告

平成28年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

平成27年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

平成26年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

平成25年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

平成24年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。